食文化@ロンドン

ボンベイスタイルのカフェ

ロンドンは、
想像していた以上に
人種のメルティング・ポット。

いろんな国の料理が
日本より本場の味で
楽しめます。

この間(といってもだいぶ前だけど)、
レバノン料理を食べましたが、
なじみやすい味(口に合う。美味しい)で、
レバノンの人々に
親しみを覚えてしまいました。
味覚外交とでもいうのかな、
やっぱり食は大事ですよ。ね。


□□□
さて。
先々週くらいだったな
コベントガーデンを歩いていたら
一軒のレストランの前にすごい行列ができている、
若者が並んでるんです。

DISHOOM
インドの
植民地時代の雰囲気に
オサレ・ビンテージ足した感じの
インテリア。
値段も高くないし
(だから若者が並ぶんだと納得)、
私も気分は若者なので
行ってみることに。


サイトで調べたら、
イラン人の(経営? 提唱? )、
ボンベイスタイルのカフェということが
わかりました。えっ?
よけいにわからん。
つまりそれは何料理なの?


夜は2時間待ちらしい(本当なのか?)ので
昼間、ランチタイムを過ぎた頃に行きましたが、
それでも
1時間くらい並んだ記憶が。

店内に入っても
地下のウェイティング・バーで
少々、待ち(ふーっ)。
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(帽子を被ってる、カメラを構えているのがワタシ
退屈だったので、自撮りしてみました ^^ )

やっと1階のテーブルに。
お腹が空いた〜。

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カレーにナンということで
オサレ系のインド料理ですね。

もちろん
美味しかったです。

でも、ま、一回でいいかな。


東ロンドンの
オサレのメッカ、ショーディッジにもあるようです。



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by keiko-aso | 2015-08-18 22:11 | 食文化@ロンドン

京都ロンドンから琵琶湖のほとりへ??セルフリノベーションの家


by keiko-aso
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